カテゴリー「心と体」の16件の記事

2008年5月 3日 (土)

メラノーマ

先月上旬の話だ。

私の父が、水虫を見てもらうために行った皮膚科で「足の裏にほくろがある。紹介状を書くから大病院で見てもらったほうがいい」といわれた。

その疑いのある病気とは、メラノーマ

悪性の強い皮膚がんの一種で、名前からも想像できるようにメラニン色素の変異したものだ。 詳しくは、上記の”メラノーマ”をクリックしてもらえればお医者様の解説が載っているので参考にしてもらいたい。 

体中どこでも出来るらしいが、日本人の場合は足の裏、手のひら、爪の中などにできることが多いそうだ。 

私は子供の頃から、医学全書を愛読書としていた母から「ほくろが突然出来たり、大きくなるようだったら、絶対にいじってはいけない」といわれていた。 なぜなら、突如出来たほくろを「なんだろう?」と思って、鋭いもの(例えばボールペンの先とか)でつついたが最後、全身にすばやく転移して死に至るというのだ。 他のがんよりも進行が早いらしい。

決して「そんなことしないよ~」なんて笑うなかれ。 実際にそうして転移している人は少なくないらしいのだ。

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父は早速行きつけの慶応大学病院へ。 見せると、即翌週に手術となった。

手術は2泊3日の入院で中日に2時間程度の手術で済むとのこと。 

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そんな中、私も”メラノーマ”というものを知ろうと思い、ネットで上記のサイトに行き着いた。すると、「んん?!」。 私の足の爪にできている青あざとそっくりのメラノーマの症例写真が出ているではないか!!

実は、去年の夏に(何かは忘れたが)ものを足の親指に落として、でっかい血豆が爪の中に出来てしまった。 だけれども、すでに半年以上消えないこの血豆に、さすがに不安になっていたときだった。

 「血豆がメラノーマに変異することってあるのかなぁ・・・」

とっても心配性の私は、早速皮膚科へ・・・。

皮膚科の先生には、「実は父がメラノーマで、ネットで私の足にそっくりな症例が出ていたので心配になってきました」と告げた。

先生は、虫眼鏡のようなもので私の足の親指を見て

「うーん。・・・なにか、足に落としませんでした?」

そう。 私の足の爪のものは、やっぱり紛れもないただの血豆だった。良かった~happy01

爪の中の場合は新陳代謝が遅く、血豆が出来ても取れるのが一年ぐらいかかる場合もあるのだそうだ。 

ただ、皮膚科の先生はそんな私の心配性を笑うことなく、

「肉親にメラノーマの人がいると自分もメラノーマになる確率が上がるから、気をつけたほうがいい」と教えてくれた。  私は父に似て、結構ほくろが出来やすい体質なので確率としては決して低くなさそうだ。

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ところが、実際のところ父はメラノーマではなかった!!

私に輪をかけて心配性な母が「メラノーマのほくろに似ている」とほぼ断定の口調で語るものだから、私はすっかり「父はメラノーマなんだ」と信じ込んでしまっていた。 たくさんの友達にもそう話してしまった。 友達よ、心配させてごめんよ~。とほほ。

ではなぜ手術をしたのかというと、それにはわけがある。

上記でもお伝えしたとおり、メラノーマは刺激を与えると転移してしまう。がんは普通、疑いのある細胞組織を採取して悪性か良性かを判断するのだが、メラノーマの場合はこういった理由から細胞採取検査が出来ないのだ。 だから、疑わしきは手術で取りのぞくことしか方法が無いのだ。

手術から二週間後、細胞の検査結果が出た。 結果はシロ。 最初に足の裏にほくろが見つかってから約四週間、家族は気をもんだのだった。 

当人の父は、母とは正反対の楽天家で「たぶんメラノーマじゃないと思ってたけどね」だって。

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2007年10月 9日 (火)

体重増加 

9月の下旬、健康診断があった。 毎年、同じ病院で秋頃に受けている。 過去2年間のデータも診断結果表に載ってくるので、変化が一目瞭然である。

体重が、体脂肪率が・・・・増えている。

私がこの病院に検診に行き始めてから、毎年着実に1KGずつ肥えてきていた。 今年はショックなことに去年より2KGも増えている! 現在、この検診センターに行き始めた一番やせていたときに比べて、9KGは増えた。

もちろん、体脂肪率も右肩上がりだ。ふっふっふ・・・・(← 壊れた)

ボディーメイクのパーソナルトレーナーに話したら、「そんなことないでしょう。あれだけ運動量が上がっているのに!」と驚かれてしまった。 私もわかんないよー。 あーん(泣きべそ)  

もちろん、ボディーメイクを始める前から体重は増加傾向にあった。 そして、ボディーメイクを始めてから2、3KGは太った。 それにはこういう言い訳がある→ 「筋肉が増えると一時、体重が増える人がいる。筋肉は脂肪に比べて重いからだ。」 でも、私の場合、食欲も旺盛なので脂肪もかなり増えていたに違いない。 「運動している」にかこつけて、食べてしまった(汗)。

運動だけではやせなかったのだが、ボディーメイクを始めて4ヶ月目の9月に入ったところで、パーソナルトレーナーの進言に従い食事療法を取り入れ始めてから、2KGは減った。 つまり、もし食事に気をつけていなかったら、去年より4、5KGは太っていたという計算になる。

そして、検診が終わって油断したら1kgまた増えた・・・・。

落ち込むなぁ・・・。

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2007年9月25日 (火)

水飲みダイエット 1

よくモデルがテレビや雑誌などで「美容のために一日4リットル水を飲んでます。」とか言っているのを聞いた(読んだ)ことがある。 私は「すごいな~」と思いつつも、そのことにさして気を留めていなかった。

ところが、8月のある一週間の間に「毎日2リットルの水を飲んだ方がいい」という言葉を身近な人、2人の口から聞いたのである。 やはり知人の口から聞くと、それはぐっと身近に感じるものである。 

一人は友達なのだが、彼女の妹は医者である。 その妹さんに5年ぶりぐらいに会ったら、ひどく痩せていることに気がついた。 ノースリーブから出た腕もジーンズを履いた脚も一目瞭然でガリガリであった。ちょっと痛々しいほどだ。 

妹さんが去っていった後に、友達に(医者の仕事が忙しくて痩せたのかと心配して)「妹さん、やせたね・・・?」と聞くと、何でも彼女が一年ほど前から勤めている病院の院長の勧めで、大幅に食生活を改善したのだ、ということを教えてくれた。

まず第一に、「一日2リットルの水を飲むこと」を助言されたそうだ。

そして第二に、乳製品は一切取らず、肉や魚などのたんぱく質も極力取らないこと。

ここまで聞くと友達の妹がガリガリに痩せたのは、水を飲んだからではなく、おそらく乳製品や肉魚類を取っていないからだろうと想像できる。

ところで、その話をする当の友達はそこまで徹底して何かをするタイプでもないし、小さい子供がいるために『乳製品やたんぱく質をとらない』という食生活は取り入れておらず、「水2リットルを飲む」という健康法のみを取り入れたそうだ。

実際、水を飲み始めて3ヶ月で、体がちょっと締まってきたとか。確かに言われてみればではあるが、前回会った時よりは、腕の脂肪が落ちて筋肉質になっている。 (彼女の場合、運動は特にやっていないが、子供を抱いているために腕に筋肉がついている)  そして、なんと水を飲み始めたことによって、”脂っこいものをあまり食べたくなくなった”そうだ。 結果、昔に比べたら脂っこい食事は減っているという。

みんなは、この話を聞いてどう思うだろうか。 

水を飲んでやせるということより、この点に注目したい。「好きなもの我慢する」のは苦しいが、「食べたくなくなって、結果的に取らない」というのはいいことではないか、と私は思うのだが。

(つづく・・・)

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2007年6月28日 (木)

アドレナリン大放出

私は、結構”くよくよ”することがある。

ところがボディーメイクを始めてから、気分が明るいことが多くなった気がする。

おそらくこれは、体を鍛えることによってアドレナリンが放出されているからだと思う。

実は今まで過去に、3回スポーツジムに通ったことがある。 大学生のとき、社会人になってからが2回。 最初がんばっていくものの、3ヶ月目以降はただ月謝をジムに寄付しているだけとなってしまっていた。

そのときに”アドレナリンの放出感”を感じたことはなかったのだが、思うに、私は運動音痴で、エアロビなどのクラスに出ても「ついていくのが精一杯」だったからだ。これはかなりのストレスになっていた。ストレスがアドレナリンを放出させず、だから続けられずにやめたのだ。

筋トレのマシーンを使っていても、自分の裁量で簡単にやってしまう。 たとえば、40KGの錘を持ち上げることができても、35KGでよしとしてしまう。 ボディーメイクはそうは行かない。「も、もうだめ~」と悲鳴を上げたくなるような重量でトレーニングする。 しかも正しい方法で。 この”正しい方法”というのが実は辛い。(これについてはまた!)

そうしたとき、アドレナリンが放出されるのだ。自分の限界ぎりぎりに来たときに。

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私の好きなスロットやパチンコでも大当たりが出たときなど、アドレナリンが出るらしい。

アドレナリンが出ると、気持ちが高揚する。つまり、ハイになる。ハイになると、それが中毒になる。それ(アドレナリン放出)を求めて、また行ってしまうのだ、スロットに。

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その対象が運動に向けられるのだから、すばらしい一石二鳥である。

週二日、決められた日に行くことが最初「苦痛かも・・・」と思っていたが、今は楽しみである。とりあえず。いまのところは。

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2007年6月26日 (火)

頭痛について

今まで受けたボディーメイクのトレーニングで、頭ががんがんに痛くなったことが2回あった。トレーニングの最中から頭痛が始まり、終わっても尚、脈と一緒に脳の裏側(?)がずきんずきん痛むのだ。たいてい、トレーニングの後はサウナに入るので、サウナで脈拍が速くなると痛みも増し、「このまま死んでしまうのでは?」という恐怖にさらされる。

一回目は、数時間後には治った。

ところが、二回目は翌日起きてもまだ痛かった。

私は頭痛持ちではないので、さすがに怖くなって、雷に帯電したときにも行ったことのある脳神経外科に行った・・・ら、休診日だった! 

頭痛は、くも膜下出血や脳溢血など、生命の危機や半身不随などの危険を伴うことも多い! 恐怖におびえながらも、ネットで頭痛についていろいろ調べてみた。

どうやら、脳の血管が切れるといった恐ろしい頭痛ではなく、”偏頭痛”のほうの症状に当てはまる。

偏頭痛?

私は友達に、偏頭痛で苦しんでいる子がいて話を聞いたことがあるが、自分は一切それには縁がないと思っていた。 だいぶ、痛くて辛いらしいのだ。 

ネットのいくつかの記事を読むと、偏頭痛の”どういったきっかけで起こるか”は原因は不明だそうだが、”脳の中の血管が膨張することによって、周りの神経が引っ張られるため、痛い”ということがわかった。

確かに、筋トレの種類によっては、頭にかなり血が上り「頭の血管切れそう!」という感じになるものがある。

重量あげを思い浮かべてもらえばいい。

見てる側が、「この人、頭の血管切れたりしないかな?!」と心配になるぐらい、コメカミには血管が浮き出て、顔が真っ赤ではないか。。

私のやっているトレーニングの一部は、あれに似ている。それをするときは、脳みそに血液が集まって来るのを感じ、くらくらしてしまいそうになる。

ネットで、いくつも頭痛について書いてあるものを読んだが、ほとんどに「偏頭痛は、血管が膨張することによっておきる」と書かれており、それで納得がいったのだった。

きっとあれは、偏頭痛の一種なのだ、と。

毎回ではないにしても、いつなるとも限らないから、その点は憂鬱だなぁ~。

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2007年4月21日 (土)

回復のきざし

前回のブログを書いてから、日に日によくなっている。

富山の薬であるポリコデン(せきとたん用の錠剤)が良く効いているのである。

この薬を飲み始めた一昨日の昼間はまるっきり咳が出ず、夜は横になると咳が出たものの今までよりは格段に早く眠りにつくことが出来た。 そして昨晩は、まるっきり咳が出ることはなく、横になるとすぐに寝入ってしまったのだ。

ああ、また平和な睡眠の日々が訪れる!!うれしいっ。

今朝から薬を服用することをやめたし、夜も薬なしで寝てみようと思う。

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前回の私のブログでは、シロップも総合感冒薬もまるっきり効かない!と断言してしまったので、ちょっと訂正をしておこう。 なぜなら、あれは私の飲む順番が悪かったことが原因だと推測するからだ。

咳というのは風邪を引いて、その風邪が治った後でもかなり長引いたりする。気管支や肺が咳をすることで傷ついて炎症を起こすからだ。 この時点では風邪が既に治っているんだから、風邪薬ではなく咳止め薬を飲む。

ところが、私のように風邪を引いている最中に、最初から”咳止めシロップ”を飲んだって効かないんじゃないだろうか。

風邪が原因なのだから、最初に風邪薬を飲んで風邪を治しておいてから、咳が引き続き出るようなら”咳止めシロップ”を飲むべきなのだ。思えば、一昨年の風邪はそうやって治した。

今回”富山の置き薬”が劇的に効いたのは、その前に大手製薬会社の総合感冒薬Pを一日飲み続けた後だからではないだろうか。  Pは咳には効かなかったが、確実に私の中の風邪菌を殺してくれたのだ。

その証拠に、私は水曜日の晩(つまりPを飲んだ日の晩)、前々から決まっていた食事会&カラオケに行って、大好きな歌を何曲も熱唱してしまったにもかかわらず、翌日は熱も出さずに会社にいけたのだ。

もちろん、夜は咳で眠れなかったし、翌日は多少、声がセクシー・・・もとい、ハスキーだったが。

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ちなみに、3月に引いた風邪は、一切薬を飲まないで治した。自然治癒というやつだ。でも結構長引いたな・・・。完全に咳が出なくなるまで3週間近くは掛かったと思う。

今回はあまりに辛いので、風邪薬に頼るしかなかったのだ。

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2007年4月19日 (木)

またしても風邪を引く

3月の頭に、風邪を引いた。 詳しくは→『風邪を引く

このときは38度以上の熱が出て、その後は咳と痰に悩まされたのだったが、今考えると可愛いもんであった。なぜなら、現在再び風邪を引いてしまったのであるが、もっとつらいのだ。

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先週の月曜日に喉に”違和感”を感じはじめ、木曜日の朝、その”違和感”は痛みに変わった。

「いかん。この喉の痛みと感触は、3月に風邪を引いたときと同じではないか」ということで会社を休んで家で静養した。 

でも今から考えれば、このときに熱を出してしまった方がよかったのかもしれない。

”熱が出る”ということは、すなわち、体が風邪菌と戦ってやっつけている、ということ。

このときにやっつけておかなかったばかりに、発熱はないものの咳ばかりが長引きひどくなった。日曜日の晩からは眠れない日が続いているのだ。

咳風邪に悩まされた方ならご存知だと思うが、咳は昼間より夜に体を襲う。夜になるとやたらと咳が出て、眠りを妨げるものだ。

毎晩、横にはなるものの苦しくて眠れない。しばらくして眠りにおちかけた頃、あまりの苦しさに目が覚める。このとき、喉が悲鳴を上げるのか「ハァ」という音で、目が覚めるのだ。そして、咳き込む。

しばらく覚醒して、再び眠りに吸い込まれた頃に、また自分の喉の音に起こされ、咳をする。

この繰り返し。

よく体が持っているものだ。不思議と会社で眠くはならない。

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今回は発熱がなかったので、”咳止め”のシロップを飲んだ。 しかも二種類。

最初に去年に彼が風邪を引いたときに購入したもの(日本産)を飲み、次に一昨年に私が風邪を引いたときに購入したもの(中国産)を飲んだ。二つとも数回分ずつしか余っていなかったのだ。(もちろん消費期限内)

ところが、これらの薬が効かない! というか、片っ方なんて、飲み始めてからひどくなった気がする。

それから両方のシロップが切れたので、普通の風邪薬(大手製薬会社のP)を飲んでみたが、一向によくならない。

最後の頼みの綱は、会社にある”富山の置き薬”である。 

大手製薬会社製ではない”咳止め錠剤”を今朝から飲んでいる。今のところ、効いている気がするが問題は夜だ。

いやいや、そんなことより、一回の風邪でこんな4種類もの風邪薬を飲みまくっている私の体は、はたして大丈夫なのだろうか・・・・。

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2006年11月 5日 (日)

生命保険 2

生命保険に入る前に”告知書”というものの記入が必要不可欠である。

今までにした大病、近年にかかった病気だのを申請(告知)しなければいけない。

今、損保不払いが世間で問題になっているが、基本的にはもし嘘を書いた場合、いざという時”告知義務違反”とかで、保険金が下りないというのだが・・・。

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私は大病は患ったことはないが、子供の頃から尿潜血があり(おしっこに血が混じっているが、”血尿”ほど多くない)、大人になっていったん治まったのだが、ここ4,5年は復活している。 毎年のように”尿潜血”が引っかかり二次検査にまわされているのだ。

それでも、いつも二次検査では”白”。

でも、告知書では『2年以内に健康診断で精密検査を受けたり、異常を指摘されたことがあるか』という問いがあるので、正直に書いた。

が、医療保険に入る際、こちらは何の問題も無かった。

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問題になったのは、”椎間板ヘルニア”である。

私の椎間板ヘルニアが発覚したのは4、5年前。それなのに、通院した病院名や、その期間と、何回通ったかを書けという。

普通、4、5年前のことを誰が覚えているだろうか?!

「病院に聞かなきゃわかりません」というと、そこまでしなくてもいいという・・・。

それじゃ、告知義務違反じゃないか!と思ったけど、私も面倒くさくなってしまった。いろいろ考えても思い出そうにも、わからないからだ。

すごく考えて「確か椎間板ヘルニアは厄年だったな・・・。」ということで4年前とわかった。

その上、「たしかゴールデンウィークにベランダの大掃除をした後だ!」と思い出した。その掃除はよほど腰に負担をかけたらしく、翌日くしゃみをした直後ぎっくり腰になったからだ。痛くて普通に立てない日が続いた。 ということで、5月から通院。

でも、どう考えても、通院をやめたのがいつだったかを覚えていない。

残念ながら4年前は日記をつけていない。 4年前の手帳を見たが、病院に行った日は記入されていなかった。 もう後は、半年ぐらいと適当に書くしかなかった。

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結局のところ、この医療保険では加入日から1年6ヶ月は、椎間板ヘルニアで手術や入院をしても、補償されないという判断が下された。

私の場合、入院や手術は受けてなかったので、この処置は比較的軽めだそう。それでも、半年の通院ということで問題視はされたようだ。

はー、よかった。一生補償されないのではないかと心配していたから。

あと1年半、ヘルニアが悪化しないことを祈るばかり・・・。(先日痛くなったばかりだけど(汗))

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2006年11月 3日 (金)

ポリープ

保険に入ったばかりで健康診断を受けたので、今回はちょっと怖かった。

ここでガンが発見されたらどうしよう・・・・。 ガン保険には入ったけれど、加入日から90日以内にガンが発見されたら保険は無駄になってしまう。

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前回検診の内容は書いたが、私が健康診断を受けているところは、流れ作業でいろいろな検査を受けた後、その日のうちに結果を持って帰ることが出来る。

もちろん、特殊な検査(血液からガンや肝炎の検査が出来るオプショナル)の結果は後日になるが。

結果を渡される時は、先生が一人ひとり部屋に呼んで悪いところがあれば説明してくれる。

毎年どこかしら引っかかっているので、今年は何も引っかからないよう祈ってたところへ、

「胃にポリープがありますね。」

「・・・・・・・?!」

「でも、悪性ではないので、心配要りません。」

そうして、私は帰された。他は特に異常なしだ。

「タバコをやめなさい」だの「食事に気をつけなさい」だの何もいわれなかったので、本当に大丈夫なのだろう。

はー、びっくりした。

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2006年10月30日 (月)

生命保険 1

10年前に入った生命保険の見直しをし、新しく医療保険に入った。

理由 1)

今の医療法では、10年前の保険だとかなり不利になったり、意味がなかったりするそうだ。

たとえば、以前に比べて入院日数が減っているらしい。 ベッド数が少なくて、病院側が早めに退院させるので、『入院4日目から』入院費がもらえる保険では意味がなくなる場合が多い、といった具合。

また、普通の入院費の2,3倍する差額ベッドしか空いておらず、高いお金を払って入院しなくてはいけない場合が増えている。 これは、病院が差額ベッドの数を増やしていることに原因があるらしい(半分が差額ベッドという病院もたくさんある)。 私が前に入っていた保険は、差額ベッド代は自費で払わなければならなかった。

たとえば普通の入院費が1日5,000円で、差額ベッドが20,000円の病院だと、15,000円を入院日数だけ自己負担することになる。

理由 2)

10年前は、私は普通に結婚して子供を生むかも・・・という希望(?)もあったので、”死亡保険金2,000万円”という終身保険に入っていた。 その金額が適当なのかも、実際のところわかっていなかったが・・・。

今、私は独身で子供もおらず、死んでもこの世に2,000万円も残す意味がないことを知っている。 私の場合は両親に残す必要も無い。

ということで、死亡保険金のおりる終身保険はやめることにしたのだ。

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余談だが、死亡保険金を特に残す必要の無い人は、葬式代として”300万円”に設定する人が多いのだそうだ。 実際、葬式代はこのくらい掛かるそうな。

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そんなわけで、今の時代のニーズに合った、医療保険に入ることにした。

これは、自分が手術をしなければいけない大病・入院するような病気などにかかって、多額のお金が必要な時におりる保険金だ。死亡保険金は無い。

ただし、病気をしなくても一生払い続けなければいけないし、満期返戻金というものは無い。

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ところで。

本当は・・・・保険に入るための告知書の話を書こうと思ったのだが、長くなったのでまた今度。

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2006年10月11日 (水)

腰痛再発

かなり前に書いたが、私は椎間板ヘルニア持ちである。

三連休の最終日、布団の中で腰が痛いことに気がついた。 今までも、たまに痛いときはあったのだけれど、今回はひどかった。

まっすぐに立てない。

上半身が右に10cmずれた格好でしか立てない。周りから見たら、すごく不自然である。

前かがみになれない。

ベッドに浅く腰掛けたまま、ブラジャーを着けようとして前かがみなった途端、腰に激痛が走った!

立ち上がることも、しゃがみこむことも出来ないまま・・・・一分間経過。 マヌケである。

ようやく手の力だけで、深く腰掛け直し、ゆっくり立ち上がることが出来た。

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こんなに激痛になるのには、原因がある。

3年前、椎間板ヘルニアが発覚した時は、ベランダの窓ガラスを一生懸命掃除した2,3日後であった。 くしゃみをきっかけとして、ぎっくり腰になり、5日間、まるでばあさんのように腰をかがめて歩いた。 会社にも前かがみのまま行った。

今回の原因は長い。 

最近かばんを秋物に変えた。 茶褐色の素敵な革のかばんだが、難点は重いこと。 

かばんの重さに加え、私は持ち物が多い。 かなり重い → これを抱えて満員電車に乗る → かばんが自分の体から離れていく → 持ち方が不自然になる → 身動き取れない → この辛い体勢で30分

腰が悲鳴を上げていた。 そんな毎日が続く中、私は血迷ったことを繰り返した。

"運動の秋"と銘打って、ずっとサボっていた腹筋・背筋&腰痛運動を再開してしまったのだ! 運動した翌日は、腰に軽い痛みを感じていた。

そしてさらに、そんな中、三連休の初日にゴルフに行ってしまったのだ! 

一緒に周っていた母が「あら。変な歩きかたねぇ」といったので、初めて私は腰をかばいながら歩いていることに気がついた。 不思議とこのときは痛みの自覚がなかったのだが、これが”嵐の前の静けさ"というものだったらしい。 

そして・・・二日後、腰痛になって現れた。

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それでも、私は行ってしまった。

前回、『北斗の拳』の話を書いてから、どうしても行きたかったのだ。

・・・・・・

スロットに!! 

うーん、私って馬鹿かも。

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2006年9月23日 (土)

がん保険に入ってみた

先日、友人がミクシィで生命保険の見直しをしたことを書き、それを読んだ私は、自分の保険についてなんだか心配になった。私のは見直しをしなくて大丈夫だろうか・・・。

私は早速、会社に出入りしている海上火災保険会社の営業マンに現在の生命保険の見直しをした方がいいだろうかと相談した。 それはたまたま海上火災の会社と、私の生保の会社が同じグループだったためだが、多少筋違いであったらしい(^^;)。 それでも、彼は快く私の相談を聞いてくれ、私の現在の生保が妥当かどうか検討し、お勧めプランを持って、懇切丁寧にいろいろ説明してくれた。 

時を同じくして、折りよく、私の加入している生保の地域担当者(つまり、私の住んでいる地区の担当者)が電話をよこした。 「現在の保険の説明と新規提案」というわけだ。

 一瞬、「もう他に相談しているから」と断ろうと思ったが、「二人の意見を聞くべきだ」と思い立ち、会う約束をした。

あいみつ(相見積もり)というか、セカンドオピニオンというか、二人の営業マンの違った視点を聞いたほうがいいだろうと判断したわけだ。

これはとても勉強になった。

会社に出入りしている営業マンに説明してもらっていたため、地域担当者のおばちゃまの話がすんなり耳に入る。認識を深められたわけだ。 また、二人が持ってきたプランのどちらがいいのか比較検討できた。

おそらく加入した当初も、懇切丁寧に保険のおばちゃまに説明してもらい、納得して入ったはずだ。 

でも、10年経ってみれば手元にある保険証を見て、それぞれの文言(たとえば、”終身”とか”定期”)を自分で納得いくように説明できるかというと、自信がない。

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ちなみに、一昨日、営業マンに話を聞き、今日、地域担当者のおばちゃまの話を聞いた。 なるほど、二人の話を比べると、おばちゃまはやはり"生命保険のエキスパート"であった。

二人の共通の意見は、「10年前に入った保険は古いから新しいものにした方がいい」だった。 同じ金額のまま、より時代にあった、いい条件のものを用意できるらしい。

定期保険は、その名の通り、決まった期間のみの保障である。その期間が過ぎると、保障も終わり。 

15年定期で、私は26歳の時に加入したので、期限が切れるのは41歳。 ところが、41歳で同じ保障内容のものに再び入ろうとすると、現在の倍の保険料を払わなければいけなくなるらしい!! だったら、30代である今、新規のものに入っておいたほうが得なのだそうだ。

へえー。(20へぇ)

地域担当者によれば、こちらは期限が迫っているわけでもないので、ゆっくり検討してもいいだろうとのこと。 来年の7月の私の誕生日までは、いつか新規加入しても金額は同じなのだから。 

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とりあえず、今日は、地域担当者の持ってきた”がん保険”というものに、即日加入することにした。 保険料は一生払い続けなければならないが、保険金額が変わらないというのが嬉しい。今は会社員であっても、10年後、20年後、働き続けているかどうかはわからないのだから、15年後に倍、30年後に4倍になっても困る。

がん保険というのは、加入してから3ヶ月以内にガンが見つかっても、保険金は下りない。だから、思い立ったが吉日というわけだ。

私も最近”もう若くない”と自覚しているわけだし、最近30代から乳がんが発見される率が高くなっていると聞いたし、子供を生んでいない私は乳がん・子宮がんになる確率が高いわけだし、タバコを吸う私は吸わない人に比べたらガン罹患率が高いのだ。

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一度何かの病気に掛かってしまうと、新規の保険には絶対に入ることが出来ない。 つまり早ければ早いだけよいのだ。

年齢が若いうちに入れば、金額も安い。つまり若ければ若いだけよいのだ。

皆さんも、もう一度自分の生命保険について考え直してみてはいかがでしょうか。

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2005年12月22日 (木)

冷え性

実は、夏ごろから養命酒を飲んでいる。途中サボったけど、3瓶目もそろそろ終わりである。

末端冷え性、つまり手や足の先が冷たくなるのは子供の頃からだった。

ところが、数年前から腰まわり、お腹まわりの”冷え”をたまに感じるようになったが、今年に入ってそれがひどくなった。

どんな”冷え”かというと、お腹の中に冷たい塊が入っているような、不快感である。結構辛い。腰にカーディガンか何かを巻いても、ホカロンを貼っても、内部の冷たい不快感は取れなかった。そこで養命酒を飲むことに決めたのだ。

『年をとってから飲むもの』と思ってたけど、今は本上まなみがCM  してるからいいよね!

それにガン細胞は、35度以下の低温でよく増殖するらしい・・・つまり、冷えのひどい人はガンに侵されやすいわけだ。「ババくさい」なんて言っている場合じゃない!!

ってなわけで飲み始めて数ヶ月。末端冷え性も多少よくなり、お腹の中の”冷たい塊”を感じることはすっかりなくなった。

ただ、養命酒はあたりまえだが、”お酒”である。しかも、食前の空腹時に飲まなくてはならない。(原理としては、アルコールは体の隅々までいきわたるらしいので、生薬をアルコールに混ぜることによって、その成分もいきわたる、ということらしい)

私は酒にそんなに強くない。体調によっては、養命酒で酔って顔がほてったり、だるくなったりもする。

リキュール入りのケーキを食べただけでも心臓バクバクしちゃうような人は、ご注意を。

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2005年12月 6日 (火)

椎間板ヘルニア

私は、椎間板ヘルニアである。第五、第六と椎間板がつぶれている。

椎間板を簡単に説明すると、脊髄と脊髄の間には、椎間板というクッションの役目をしたものが入っているが、負担のかけすぎなどで、そのクッションが脊髄の間から押し出されてしまう。はみ出た椎間板が、神経を圧迫して、腰痛を引き起こすそうだ。

原因としては、運動での負担のかけすぎも多いそうだが、私の場合は運動しなさすぎなのである。腹筋・背筋ともに自分を支える力が弱い。

腰が痛いと立っていることも座ることも、はたまた寝ていることも辛い。

二年前のある日、くしゃみをしたとたん腰に激痛が走り、そのまままっすぐに立つことができなくなった。3日ぐらいはおばあさんのように、腰を曲げながら歩いていただろうか・・・・。それはそれは、切なかった。

本当は毎日、腹筋・背筋のトレーニングをしなければならないのだが、まあ日記と同じで、できるときにやるようにしている。

鳥越俊太郎さんは、椎間板ヘルニアで、その防止策として900回の腹筋を毎日していたそうだ。やっぱり、あの人はすごい・・・・。闘病生活、頑張って欲しいです。

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2005年10月22日 (土)

ゲルマニウム温浴体験 2

先日ゲルマニウム温浴について書きましたが、公正を期すために、”お店に通う利点”をご紹介します。

以前『あるある大辞典』でやっていたのですが、現代の日本人は冷房の普及で、身体の汗腺がだいぶ退化しているそうです。本当は体中、満遍なく汗をかかなくてはならないそうですが、汗をかかない環境(冷房中)にいると手足から段々と汗腺が退化していきます。その結果、汗が臭くなります。また、身体から上手に体温を発散できないので、熱射病になりやすくなるそうです。

汗腺の復活法は・・・手と足だけを、熱い湯(42度くらい)に10分間つけるのを約10日間続ける、というものでした。・・・・つまり、30cmのお湯を張った湯船に四つんばいを10分間です・・・・・・・・

出来るかそんなことー!!と思わず叫んでしまいたくなりました

想像に難くありません。この体勢で10分間はかなりきついです。

そこで思い出したのが、ゲルマニウム温浴でした。お店では、椅子に座った体勢で、手と足をお湯につけます。頭を乗せる台があるので、あまり辛くありません。ゲルマニウム効果で結構もよくなり、汗腺も復活、なかなか理にかなっているではありませんか!

ちなみに、私の腕の汗腺はみごと復活しました。足の方は時間がかかりそうです。

足も汗をかくようになると、むくみが取れて痩せるそうです。・・・うーん、また通い始めるか・・・・。

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2005年10月 5日 (水)

ゲルマニウム温浴体験

ゲルマニウム温泉に通っていたことがあります。

冷え性がひどかったので、改善したくて去年の秋に行き始めましたが、何回か行った後、面倒くさくなって行かなくなりました。ところが購入した回数券の期限が切れる!と思って、夏に再び行き始めました。そして今もまた残回数券一回分を残して、行っていません。

(私の最大の欠点の一つに、”飽きっぽい。とってもめんどくさがりや”というものがあります。)

手と足をゲルマニウムという金属を溶かしたお湯に入れて、20分間。ものすごい汗が吹き出ます。20分間で、なんとエアロビクス一時間分の効果だとか?!

私の行っていたところは、そのあと更に赤外線サウナに10分入るので、ものすごい汗をかきます。その汗は、べとべとしてなくて、さっぱりと気持ちがいいものです。

終わったあとは、爽快な気分になります。

確か、一回2500円ぐらいで、回数券を購入して10回の値段で12回分。

店で、タオルは貸してくれますが、パンツの着替えは持っていかなくてはなりません(汗でびっしょりです) 温浴用の服も貸してくれますが有料です。毎回もったいないので短パンとTシャツは持参したほうがいいでしょう。

しかしながら、これは3~5日に一度は通わないと、あまり意味が無いそうです。定期的に通ってこそ、ダイエット、冷えや、便秘、お肌の改善、等に効果が出るそう。

そんなの、私には無理だった・・・・。

結局、こういうものを購入。→DSCN2817

右は外箱で、左が本体。プラスチックの中に紙に包まれた何かが入っています(ゲルマの元?)。

知り合いの話で、お風呂に入れるようになったら大量に汗が噴出し、しばらくたったら4,5kg痩せたということを聞いたからです。

ちなみにハンズで購入しました。3000円弱で、半永久的に使えます!なんて、リーズナブル!

効果としては、私の体脂肪は、一年前に23%ぐらいだったのが、気がついたら27%、28%は当たり前と成っていましたが(恐ろしい・・・)、現在は23%~25%を推移しております。

密かにこれのおかげかなーなんて思ってます。(断言は出来ませんよ)

冷え性については、よくわかりません。前より善くなったかなとは思います。

体重は?・・・腸内洗浄のおかげで、2kg減りましたが、ゲルマニウムのおかげじゃないと思います。だって、一生懸命ゲルマニウム温浴に通ってた頃は全然減らなかったので。

効果は人それぞれだと思うので、これは私の体験として読んでください。

でも、3000円で済むのなら、だまされたと思って試す価値有では?

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